永遠の愛の見つけ方

 

 

こまりでーす(^ ^)

 

ライオンゲートで彼を手放したこまりでーす(^ ^)

 

そのくせツインレイブログをやめないこまりでーす(^ ^)

 

 

えっとねー

彼を手放して、すっごく楽になったのですよ。ここ数日。

 

彼がすごく重いやつだったからではなくて、

私が彼に執着する念が重たかったからです(°▽°)…

 

ちょーーー重かった気がする!笑

 

ツインレイだからいつか結ばれるはず…

無理だと思わず頑張ろう…

 

みたいなやつですね。

 

んで、彼とは無理だと思っている自分を受け入れ、明るい未来を手放して数日経ったら、

「無理かもしれない」という思念が消えていったようです。

思念というか、絶望感情かな。

体験し終えたら、消えるの。

感情を思考で固めてばかりいると、苦しくなるのですが、

心のどこかで絶望してるのなら、それ全身でやれば、さっさと終わる。

 

全身でやる、っていうのは、

「一生無理だぁぁぁ…メソメソ」ってやること。

未来永劫無理だと思い、その思いが自然消滅するまでいじらないでおくこと。(どうせただの思い込み…ってしない)

 

私はそれをとことんやりました。

絶望感情が抜けたら、新たなお告げが出てくると分かってたのです。

 

新たなお告げっていうのは、魂からのお告げ。

 

そして今日やってきた。

 

「彼とは上手くいくしかないんだわ…」っていうやつ。

 

ホッとするような、諦めるような、そんなお告げ。

 

こまりのツインはやっぱりオジサン♡

 

 

思い返すと

彼からは、永遠の愛を受け取ってたような気がします。

 

永遠の愛…

これを私流に言い換えると、

永遠に信じられるヒトです。

 

彼の優しさとか、彼の愛って、

私が見ると、

「あーこのひとはきっと、魂が消えるまでずっと、この愛を絶やさずにいるのだろうな。」

と思える。

 

対象などどうでも良いのですよ。

私を愛しているかなど、構わない。

 

 

私がその人を見るとき、幸せを感じる。

それは、永遠にそうなんだ。

 

そう分かる、感覚でしょうか。

相手の中の、深いところにある光への畏敬の念です。

 

かっこいいから、素晴らしいから、

男だから、ツインレイだから、

愛があるひとだから、

…。

そういう条件を一切排除して、彼を見たときに、

そこに、銀河のきらめきのような、彼という存在が見えるのです。

 

この世のものを眺めるような目では、見えないものです。

この世のものを知るような頭では、理解できないものです。

 

彼のうちがわに、〝永遠〟っていう…この世界じゃない絶対に現れない真実が見える。分かる。

 

見えるものしか見ずに来た私にとって、彼の本質と出会うことは、それだけで高次元の扉を開くことになる。

 

そして、彼の本質の輝きに、胸がふるふると震えるとき

愛されてるのだなぁ、と実感する。

 

彼にじゃなくて、宇宙の神様に。

 

 

 

ライオンゲートで彼を手放してしまったものの、

やっぱり私にとって、彼の存在は〝永遠の愛〟。

 

感謝せずにはいられないです。

 

彼の本質が光であること、

すっかり忘れてたな。

 

 

好き、嫌い、好き、嫌い…

そういう気持ちの行き来をやめて、

空っぽの状態で、相手を見るとき…

 

相手の存在…という、自分にとっての歓びが、胸に押し寄せてくる。

 

 

手放したことは意味のあることでしたが、

 

彼の本質に出会うたびに、

「ありのままのその人を見つめるだけ…ただそれだけのことが、

どうしてこんなにも難しかったのだろう?」と、思わずにはいられない。

 

 

そんなわけで、彼は、

私の次元上昇のために出会った人なのだなと思いますね。

 

 

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