ツインの女性はよくがんばってるとおもうんだ

 

 

こまりです!

 

長々と書く前に、タイトルで終わってるパターンです。

なので、これから書くのはエンドロールぐらいどうでもよ…

 

くない!!

 

どうでもよくないよーーーー!!!

 

 

 

\( 'ω')/カキマス!

 

 

えっとねー、

私はツインに出会ったのがだいーーぶ早いです。

20才のときに出会いました。

まだ子供\( 'ω')/

 

だからまぁ、パワーだけはあって、。

いろんな波を、勢いだけで乗り切ってきた感があります。

 

アセンションすれば、何千年も生きられるらしいから、

彼との年齢差のことは気にしてないですが、

やはりこの3次元の中だと、若さがあるだけ特なこともありました。

 

彼と出会った直後、

スピリチュアルに無縁だった私にまず起こったのが、

性エネルギーの暴発。

 

彼と交流してたのかはわからないんだけど、とにかく一日中、エローーーイエネルギーが身体中を駆け巡ってた。

あと、だれかが抱きしめてる感覚。

 

学校もバイトも、大変でした。

冷静でいられないんですもの。

笑い事じゃなくて、かなりやばかった。

これは2年くらいかけて徐々に沈静化。

 

 

次が、霊障

肉体をエネルギーで浄化することなんて知らなかったんだけど、

とにかく、どっかの誰かさんが四六時中浄化してくれるおかげで、

私から流れ出た闇の因子が、アストラル界に反映してしまって…

毎晩のようにお化けに襲われてました。

詳しくは書きませんけど、。

家に帰るのが怖くて怖くて、寝るときも怖くて怖くて…。

寝不足が続いて大変でしたね。

これは2年半くらいで沈静化。

 

そんな私を見えない誰かさんが浄化してくれるんだけど、その体感もあまりよろしくなくて、ありがた迷惑でしたね。水ぶっかけるみたいで。

 

若さがあったから、へんな現象もなんとか乗り越えられたなぁと思っております。

だけどまぁ肉体の浄化が始まると、グラウンディングができなくなるので、

へんな言動もへんな行動もあったと思いますね。やー恥ずかしい。

 

 

それから1番大変なのが、とにかく相手のことが頭から離れないこと。

 

毎晩のように彼が子供時代の姿で泣きついてくるビジョンとか、前世での行いのビジョンがよく見えました。

これは運命だわ!!って思うんだけど、

 

ツインの女性から見て男性がすることってもうすごい衝撃なんですよね。

一挙手一投足が、刺さるんです!!

何気ない一言がすごい衝撃だし、

何気ない一言言うのに、ものすごい労力…

とにかく彼と会うのは疲れました。

あと彼に会うと、その晩は霊障が頻発します。

 

3次元で会うって、天界的にもすごいことみたい。

会うだけでなんらかのエネルギーが循環するのですよ。

でも未浄化な私たちで出会うと、そのエネルギーに耐えられないのね。

本当に疲れた。

ランナーになるのも頷けるくらい、ツインと会うって大変なことです。

 

 

だけど、会わなきゃ会わないでものっすごい辛い。

もう会いたい会いたい会いたいの大騒ぎ!!!

 

お願いだ!出会わなかったことにならんのか!っと何度か思ったけど、

どうしたって愛おしいんだよね。大好きが止まらなーい。

 

スピリチュアルな情報を集めつつ、冷静に彼とのことを分析しようとしてましたが、

なかなかその冷静になるのが難しかったです。

 

 

心身ともに疲弊して、

それまでの人生プランがぶち壊されて。

 

なのに相手からは、愛の言葉がもらえない。

 

〝まだだよ、まだだよ〟

 

誰かにそう言われてるような気がして、歯を食いしばりながら耐えてました。

 

相手に奥さんいたし、私もアプローチできるような立場じゃなかったので彼に会わせてもらえたけど

普通のツインさんだったらサイレント期間だっただろうな、って思います。

 

それくらい、時間をかけないといけないパートナーなんですね。

私たちは未浄化では結ばれてはならなかったらしい。

はぁーツライ。

 

 

私の中で、トラウマの解決とか、

自分を愛することができるようになってきたら、

苦しみもいくらか楽になりました。

 

でもまぁツインは大変だよな。

 

自分とおんなじような体験をされてる方がいらっしゃったら、同情します。

 

本当によくがんばってると思いますよ。

 

ツインかどうかがわからない、っていうときは、

恋愛が必要ないくらい、精神的に自立しないとわからないものだと思います。

 

私は、現実の彼を求めなくなればなるほど、彼がツインレイなのだ…という自覚というか、覚悟のようなものが芽生えていった気がします。

 

 

自立するってのは、仕事するとかなんだとかではなくて…

自分のコンプレックスを自覚して、その心の穴を埋めるために異性を求めないっていうこと。

そういう自分になることです。

 

 

まぁとにかく、ツインに出会ったら最後。

精神の成長への道を歩かされるさだめです。

 

どうせ歩くなら、楽しい旅路がいいのにね。

 

 

私を含む、みんながもっと、楽に壁を乗り越えられる時代が来るといいな。

 

一緒にがんばりましょう!

 

 

こまり

 

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