愛の言葉を伝えるのは当然のこと

 

こまりです\( 'ω')/

 

今日は彼にメールしました!

 

 

実は、先月、

私は自分にとって1番大切だと思っていたものを捨てました。

 

それは、音楽。

 

とにかく音楽さえやっていれば、私は幸せなんだ!って思い込んで、

それほど得意でもないのに、必死に打ち込んできたもの。

 

すごく楽しかったことです。

でも、突然捨てたくなった。

うまくいってるとか、いってないとかじゃなくてね。

自然な流れで、その断捨離は起こりました。

 

みなさんにとって一番大切なもの、ってなんですか?

 

 

私にとっては音楽で、

誰かにとっては、サッカー、仕事、絵、料理、山登り、子育て…

 

そういうものです。

 

捨てたときはなんてことはなかったけど、

後に残った自分というものが、ひどく頼りなく思えた。

 

支柱がなければ立てない木の幹(みき)。

そんな自分。

とっても情けなくてね…

心が折れました。笑

 

 

そんな中でも、私にとっての喜びってやっぱり彼なのです。

 

だけど、大きなアイデンティティを喪失したら、途端に愛を留めておきたくなりました。

 

こんな私に愛されて、迷惑じゃないか。

 

こんな私には、誰かを愛する資格なんてない。

 

そんなふうに思いました。

現実問題として、心が不安定なときに、彼との繋がりを持ってしまったら、

果てしなく寄っかかってしまったり、彼を自分の自信にしてしまいそうで、

怖かったのです。

 

私は私を立て直す!!

 

それが、アイデンティティを失った私の、この度の課題。

そこに彼を入れないように、注意してました。

 

 

この課題に向き合い始めて、数週間。

他にもいろんな心の支えを断捨離したし、自分の肩書きもバリバリ剥がした。

 

どんどん弱気な女になった。笑

 

 

そんななか、ふいに衝動的に、

「彼に愛を伝えたい!!」っていう思いに駆られました。

 

愛を伝えるのは、前は本当にドキドキして、

返信が怖くてギャーギャー騒いでたけど、

 

お互いの距離感は変わらないのに、

私といったらもう、バンバン愛を投げられるようになってしまい、。

 

息を吐くかのごとく、大好きメールが打てました。

ま、多少はドキドキするけどね。

 

 

そしたら胸の真ん中の風通しが、スッキリ良くなった感じ。

 

自信を失い、心を閉ざしかけてたのかな。

 

大好きが言えてよかったね、って、自分に拍手です。

大好きとは書いてないけどね。

 

 

人間って慣れる生き物。

 

どんなに恥ずかしくて勇気のいることでも、回数こなせば慣れてくる。

 

でもね、

言うのはは慣れても、愛は変わらない。

 

だったら、たくさん言おう。

いっぱいいっぱい言う。

 

それは、自分が楽になるために。

 

 

私たちは愛し合うために生まれてきた。

ツインレイは愛し合うためにしか存在してない。

 

だから、愛を伝えられないって

本来苦しいことなんですよ。

 

みんな、息を吐くかのごとく、

愛を伝えたい。

 

それが本当の、私たち人間の姿。

 

 

 

 

 

メール送ったら、なんだかスッキリしてね。

なんの取り柄もない私でも、

愛を表現できる!

 

ただそのことだけが、

私にとっての自慢でいいかな?って思えるようになりました。

 

 

何にもない私のままでいいから、

どこまでもどこまでも、愛を放つ私でありたい。

 

彼は、そんな私を見せてくれる立派な鏡です。

 

 

f:id:marinokotoba:20170804005721j:image

 

 

明晰夢での出会い

 

 

こまりですー

今日の記事は、未体験の人も多いのかなと思うけど、

コレができればツインです!!っていう問題ではないので、

注意しといてくださいね。

 

明晰夢、という夢の特徴は、

・夢の中の意思決定が、普段の日常と変わらないこと

・夢の中の体感が、普段の日常と変わらないこと

が前提となります。

 

正確にいうと、夢ではなくて

魂と一緒にアストラル界や他の次元に(肉体が寝ているときに)お出かけすることです。

私はアストラル界には行ったことがないです。

 

私が3ヶ月くらい前から体感するようになったのは、彼と明晰夢のなかで出会うことです。

 

私たちは通常、3次元世界と呼ばれる世界を見ていますが、これは世界で1つの共通の世界ではなくて、

実は人間の数だけある映像世界。

ひとりひとつ、スクリーンで投影された〝その人用の〟世界を見ているのです。

 

私が普段生きてるときは、そんなことは意識しないけど、

彼と明晰夢で出会うと、それを実感しますね。

 

寝ていると、誰かが手を引いてきて、

私の霊体が肉体からズルリと抜け出て、別の世界に行く。ビュウウウウンってワープする体感ありますよ!

んで気づくと男の人の身体の上に寝っ転がってる。

寝ている男が驚く。

「彼かなぁ〜♪」触って遊んでるとタイムオーバーなのか、肉体が目覚めて夢も終了〜。

毎回数分です。短いです。

 

 

残念なのは、目が見えないってこと!

 

真っ暗の中で、相手のことを触って確かめるのは楽しいですけど

「いつまでこれ続くんだ…」って思う。

 

意図して見れる夢ではないけど、週に一度のペースでコンスタントに起こります。

たまに2週間とか見れないときがあって、振り返ってみると、

・彼のスケジュールが忙しい

・私の感情が乱れている

そういう時期は、明晰夢は起きないですね。今回もそうでした。

重要なのは、ココロのヨユウです。

 

彼の仮想現実(ホログラム)に連れていかれるときもあれば、

彼が来てくれるときもあります。

 

ふたりを導いて(手を引っ張って)くれるのは、共通のハイヤーセルフがセカセカお仕事してくれてるのかな?と思ってます。

 

明晰夢でセックスすれば、エネルギー交流になるのかなぁって思ったりするけど、

私も彼も顕在意識なせいか、未だペタペタ確認作業に留まってます。笑

 

アゴとか触って

「あいつっぽいかも!!」ってやってる。

 

 

前は夢で会うと、相手の動揺と緊張がすごく伝わってきたので

男の人がスピリチュアルな体験をすると困惑するんだな、なんて思ってたけど

 

最近はガッと抱きしめてくれるようになりました\( 'ω')/ウケイレタカ!

その先はない。笑

エロいこと考えはじめると強制終了になることが多いので、そのへん上の人の許可が要るのかもしれないです。

 

ちなみに声を出そうと思ったら、寝ている肉体から「〇〇なの?!」ってデカイ声が出てしまって。

慌てました。

 

ライトボディ(霊体)で会うときは、テレパシーが基本のようですね…。

 

そのへんの能力開花は男性の方が得意みたいですけれど。

どうなんだろうーー_(┐「ε:)_

 

なんにしても、夢で会えるのはココロの支えになります

 

f:id:marinokotoba:20170731163314j:image

 

愛から逃げなくていい

 

 

こまりです

 

なんだろうね、今日の記事は

私のための、誰かの言葉。

見えない人は、よくしゃべる。

 

チャネリングモードでいきます

 

 

 

 

 

 

愛から逃げなくていいんだよ。

愛はただそこにいて

求められるのをまっている

 

君の中の恐れが

君を愛から遠ざける

 

涙に濡れたその顔に

愛は優しくキスをする

 

それでもなお人々は

愛から離れ

愛を語る

 

愛をやめてもいいのだよ

愛を求めていいのだよ

 

ほら、目の前のそのひとは

君の訪れを待っている

 

なんてったって君は

そのひとの

愛なのだから

 

 

 

 

f:id:marinokotoba:20170731002123j:image

女として生きなくていい

 

こーーーまーーりーー

 

です。

 

間延びしています。

 

 

 

えっとね、今日はスピから離れまして、

女性の立場ってなんだろうね、というぼんやりとしたお話。

 

フェミニズムって言葉、知ってますか?

 

社会や政治における女性の活躍を促そうという運動のことです。

 

フェミニズムねー。

 

んー。

 

私は政治に興味がないし、

キャリアにも興味がないので、

女は家庭におさまってろ!って言われたら

イェーーーイ!って感じです。

でもその手のことに興味があるひとには、男性側が受け入れてくれないと、同等に扱ってもらえない苦しみがありますよね。大変だわ。

 

小池知事が豊洲の移転で苦労してるのを見ると、女性もよく頑張ってるし、

女性にも支えられてる社会になりつつあるなと実感してます。

オタマとフライパンを両手に小踊りしてる場合じゃないのかな。ね。

 

でも、女性って家事もやらなきゃいけない。

子供を産まなきゃいけない。

っていうか、家庭をつくらなきゃいけない。

いやいや、結婚!!結婚ですよ!!

 

結婚、子育て、家事。

それって女として生まれた人間が負ってる共通ノルマみたいなところあるじゃん。

 

結婚出来なきゃ、ダメ

子ども産まなきゃ、ダメ

家事が出来なきゃ、ダメ

 

そんなノルマ背負ってるくせに、

仕事もせなあかんのかーーーい\( 'ω')/

 

どれか諦めたら??

 

って思うのね。

ま、諦めるって簡単じゃないけれどね。。。

 

 

そう。

 

ツインレイに出会った人も違わず、

女としての自分を再確認します。

 

結婚して子供もいるのに、ツインに出会っちゃう人もいるから大変だ。

 

あれ、ノルマ終わったのに?!

 

好きな人を目の前に、

少女のようなトキメキを思い出す。

 

愛されたくて、頑張る。

 

この人と結婚したい…って強く願う。

 

 

ノルマやり直しかよ!!!

って思う人、多いはず。

 

でも、大好きな男を目の前に、

女としての自分の幸せってすごくイメージしちゃうよね。

 

 

私と彼はなかなか男女関係には踏み込めない間柄でした。

それでも私は彼に、女性として見て欲しかった。

彼は男、私は女。

それぞれの性質として、引き合うものがあるはず!って思いました。

 

 

でもね、彼に女性として愛されようと頑張ると、とても苦しくなりました。

 

自分の男性的な側面を隠さないといけないような気がしたし、

女としてのノルマにぶつかってるみたいで、ひどく重苦しかった。

 

女性としての自分のポテンシャルを何度も見つめたような気がします。

 

でもどう見たって、私が女性として魅力があるとは思えない。

 

だから少しずつ、女として向き合うのをやめてしまいました。

あーーめんどくせえな!って思ってしまうのよね。

女としての幸せすら、もはやドウデモイイっていうか。

足閉じて座ろうって決めたのに、だんだんプルプルしてきて気づいたら開いてたみたいな。

 

 

 

 

はい。ですから

1人の人間として、

魂としては両性具有の私として、

彼に向き合おうって決めたの。

 

今さっき。

 

 

 

 

 

あ、笑い事じゃないですか?

 

 

本当に今さっき決めたんだよね。

 

それは、女のノルマを捨てるってこと。

女性として愛されることを諦めるってこと。

 

絶望する。自ら望みを断つってことです。

 

勇気は要るけど、

そこまでしてでも、自分を自由にしたかった。

 

自分を愛する決意、かな。

 

 

まぁ身体は女だし、なにも頑張って女性の幸せを取りに行かなくても、

彼は愛してくれるかもしれないし、

女性としての肉体で、彼を受け入れる日も来るでしょう。

 

 

でもだからこそ私は魂全部を1人で生きる。

女性らしい感性も、男性的な創造力もどちらも使って生きたい。

 

女のノルマから解放されたら、呼吸がぐっと楽になりました\( 'ω')/

 

 

 

彼と私は同一の存在ですが、私は私1人で全部を生きる。

だから彼も、全部の彼を生きるのだよね。

 

女らしくなくていいから、私らしくありたい。

男らしくなくていいから、彼らしい彼に会いたい。

 

 

女の幸せは、女のノルマを捨てれば手に入ると信じたい。

 

 

 

女として生きない。

とことん、自分という存在を味わい尽くしていればいい。

 

男も男をやめちまえ!

 

 

 

両性具有の人が増えたらいいなーって思います。

 

バリバリ生きる優しいママになることじゃない。

 

 

性別を忘れて楽しく生きる人。

 

それがたまたま、どっちかの性別なだけ。

 

 

 

集合的な、女のイメージに囚われないで

 

 

どこまでも自由に

 

 

 

自分を生きて!

 

 

f:id:marinokotoba:20170730004406j:image

ツインの女性はよくがんばってるとおもうんだ

 

 

こまりです!

 

長々と書く前に、タイトルで終わってるパターンです。

なので、これから書くのはエンドロールぐらいどうでもよ…

 

くない!!

 

どうでもよくないよーーーー!!!

 

 

 

\( 'ω')/カキマス!

 

 

えっとねー、

私はツインに出会ったのがだいーーぶ早いです。

20才のときに出会いました。

まだ子供\( 'ω')/

 

だからまぁ、パワーだけはあって、。

いろんな波を、勢いだけで乗り切ってきた感があります。

 

アセンションすれば、何千年も生きられるらしいから、

彼との年齢差のことは気にしてないですが、

やはりこの3次元の中だと、若さがあるだけ特なこともありました。

 

彼と出会った直後、

スピリチュアルに無縁だった私にまず起こったのが、

性エネルギーの暴発。

 

彼と交流してたのかはわからないんだけど、とにかく一日中、エローーーイエネルギーが身体中を駆け巡ってた。

あと、だれかが抱きしめてる感覚。

 

学校もバイトも、大変でした。

冷静でいられないんですもの。

笑い事じゃなくて、かなりやばかった。

これは2年くらいかけて徐々に沈静化。

 

 

次が、霊障

肉体をエネルギーで浄化することなんて知らなかったんだけど、

とにかく、どっかの誰かさんが四六時中浄化してくれるおかげで、

私から流れ出た闇の因子が、アストラル界に反映してしまって…

毎晩のようにお化けに襲われてました。

詳しくは書きませんけど、。

家に帰るのが怖くて怖くて、寝るときも怖くて怖くて…。

寝不足が続いて大変でしたね。

これは2年半くらいで沈静化。

 

そんな私を見えない誰かさんが浄化してくれるんだけど、その体感もあまりよろしくなくて、ありがた迷惑でしたね。水ぶっかけるみたいで。

 

若さがあったから、へんな現象もなんとか乗り越えられたなぁと思っております。

だけどまぁ肉体の浄化が始まると、グラウンディングができなくなるので、

へんな言動もへんな行動もあったと思いますね。やー恥ずかしい。

 

 

それから1番大変なのが、とにかく相手のことが頭から離れないこと。

 

毎晩のように彼が子供時代の姿で泣きついてくるビジョンとか、前世での行いのビジョンがよく見えました。

これは運命だわ!!って思うんだけど、

 

ツインの女性から見て男性がすることってもうすごい衝撃なんですよね。

一挙手一投足が、刺さるんです!!

何気ない一言がすごい衝撃だし、

何気ない一言言うのに、ものすごい労力…

とにかく彼と会うのは疲れました。

あと彼に会うと、その晩は霊障が頻発します。

 

3次元で会うって、天界的にもすごいことみたい。

会うだけでなんらかのエネルギーが循環するのですよ。

でも未浄化な私たちで出会うと、そのエネルギーに耐えられないのね。

本当に疲れた。

ランナーになるのも頷けるくらい、ツインと会うって大変なことです。

 

 

だけど、会わなきゃ会わないでものっすごい辛い。

もう会いたい会いたい会いたいの大騒ぎ!!!

 

お願いだ!出会わなかったことにならんのか!っと何度か思ったけど、

どうしたって愛おしいんだよね。大好きが止まらなーい。

 

スピリチュアルな情報を集めつつ、冷静に彼とのことを分析しようとしてましたが、

なかなかその冷静になるのが難しかったです。

 

 

心身ともに疲弊して、

それまでの人生プランがぶち壊されて。

 

なのに相手からは、愛の言葉がもらえない。

 

〝まだだよ、まだだよ〟

 

誰かにそう言われてるような気がして、歯を食いしばりながら耐えてました。

 

相手に奥さんいたし、私もアプローチできるような立場じゃなかったので彼に会わせてもらえたけど

普通のツインさんだったらサイレント期間だっただろうな、って思います。

 

それくらい、時間をかけないといけないパートナーなんですね。

私たちは未浄化では結ばれてはならなかったらしい。

はぁーツライ。

 

 

私の中で、トラウマの解決とか、

自分を愛することができるようになってきたら、

苦しみもいくらか楽になりました。

 

でもまぁツインは大変だよな。

 

自分とおんなじような体験をされてる方がいらっしゃったら、同情します。

 

本当によくがんばってると思いますよ。

 

ツインかどうかがわからない、っていうときは、

恋愛が必要ないくらい、精神的に自立しないとわからないものだと思います。

 

私は、現実の彼を求めなくなればなるほど、彼がツインレイなのだ…という自覚というか、覚悟のようなものが芽生えていった気がします。

 

 

自立するってのは、仕事するとかなんだとかではなくて…

自分のコンプレックスを自覚して、その心の穴を埋めるために異性を求めないっていうこと。

そういう自分になることです。

 

 

まぁとにかく、ツインに出会ったら最後。

精神の成長への道を歩かされるさだめです。

 

どうせ歩くなら、楽しい旅路がいいのにね。

 

 

私を含む、みんながもっと、楽に壁を乗り越えられる時代が来るといいな。

 

一緒にがんばりましょう!

 

 

こまり

 

f:id:marinokotoba:20170729000316j:image

ツインはどこに惚れるのか

 

 

はいはい、どうもー

こまりっす(°▽°)

 

 

みなさん、ペルソナって言葉、ご存知ですかー

 

響きがなんかかっこいいですよね。

ソナ、って。ソナって終わる言葉!!

 

ペルソナっていうのは、〝仮面〟っていう意味だったような気がします。

 

ユングだっけ?どっかの哲学者?心理学者?が提唱した、人間の内側のペルソナの存在。

 

本で読むとややこしいけど、簡単に言ってしまえば

〝外ヅラ〟です。

 

人間が恋に落ちるときに重要なのは、ほぼほぼ外ヅラです。

外見ももちろん含む。

 

あー良い子だな♡

あー良い人だな♡

 

って思うとき、だいたいが外ヅラに対してです。

 

で、関係が深まって外ヅラが剥がれると何が見えるかというと、

相手のエゴ。

 

エゴっていうのは、本音とも言えます。

エゴって言葉だけで悪いイメージがあるけど、本音というと、良いのも悪いのもありそうな気がするでしょ。

 

・人に優しくしたい

・人を利用したい

 

どちらもエゴだと思います。

良いエゴを持ってる人を見抜くことができたらいいですね。

 

ほとんど夫婦が、ペルソナで恋しあって、エゴが見え始めると「夫婦なんてこんなもんよ」とか言い始まる。

 

だから、エゴを晒しあってから結婚したほうがいいと思います。

 

 

 

 

ペルソナとエゴ…

私も他人と関わるときは、ペルソナで向き合ってます。

たまにエゴが出てきちゃうとあわてて隠す。ま、心を許してる人には小出しにしますが。

で、彼にはできるだけエゴを悪びれずに開示するのが目標だったりします。

 

 

私が彼のことを好きになったのは、まさしく相手のペルソナにだまされたからです。

 

落ち着いててー

かっこよくてー

有名人でー

 

もう彼の作ったペルソナにぎゅんぎゅんに恋しました。

 

彼も彼でおそらく、

 

大人しくてー

清純でー

 

みたいな私のペルソナに、若干引っかかってたような。

ただ、作りが甘いのですぐ見破られたと思う。

「こいつ全然大人しくねえ!!」って。笑

 

なはは!

 

 

お互いがお互いのペルソナを見破り始めると、今度はエゴとエゴのぶつかり合いになります。

 

ペルソナを許容し合う方が穏やかだけど、そもそもペルソナ作るの苦手な私と彼だったので、

エゴでぶつかるしかなかったです。

 

 

でも、エゴでぶつかってるときがほとんどながら、

相手の内側に、ひどく脆くて優しくて美しくて儚い何かがあることを、私は知ってました。

 

本人も自覚してないけど、

ペルソナもエゴも剥がしたら、愛というか…光?みたいなものがある。

 

神聖なる自己、というのかな。

彼のソレ、は私からはいつもはっきり感じられる。

 

離れていても、感じようと思えば感じられる。

 

彼のその部分に意識を合わせると、ウルってくるし、居ても立っても居られなくなるんです。

 

 

 

まとめると、

人間には『ペルソナ』『エゴ』『神聖なる自己』があるわけ。

 

んで、ツインには、相手の神聖なる自己がよく見えるのね。

 

私は彼の内側のソレがすき。

スイカの中の、甘いところみたいなものです。 

 

彼にしたら、自分の作った芸術とか、生き方とかを認めてほしがってるけどね。

 

はっきり言って、どうでも良いのよね。

 

 

『神聖なる自己』は、生まれたときから変わらない。

っていうが、大いなる1つから分離したときから全くその姿を変えることなく、彼の肉体に宿っている。

 

 

ペルソナ…エゴ…神聖なる自己…

 

どの自分で向き合ってもいいし、

どの彼にコミットしてもいい。

 

でも、私はずっと、彼の光に目を向けていたい。

 

すっごく幸せだから。

こんなに素晴らしいひとに出会えた私、ラッキーじゃん!って思うから。

 

どうか隠さないでほしいな。

1番美しいところを、。

 

 

f:id:marinokotoba:20170728205904j:image

 

 

 

ここからは余談ですが。

 

私というスイカの甘いところ、ってどこだ?って探してみる

 

彼に見たような、魂の輝き。

人間という生き物を神が見たときの可愛げみたいなもの。

 

どこ?私にある?

 

って探してんだけど。

 

 

 

見つからないです(^ω^)

 

 

なんで見つからないのかは、

わかってる。

 

 

 

 

 

『私は特別!』っていう、エゴが邪魔なんだよね。

 

 

ツインレイっていうのはなぁ

 

 

 

こまりですー

 

初めてPCから自分のブログをみました。

 

くそダサかった(´゚д゚`)

 

デザイン変えてみたのだけれど、

まあダサいですね。笑

 

 

今日書きたいのは、スピリチュアルな体験と、ツインレイとの相関です。

 

ツインレイとスピリチュアルって、言うまでもなく切り離せないです。

だってツインって3次元での男女関係じゃないから。

 

魂の伴侶って言いかたがそもそもの混乱を招いているような気がします。

伴侶って言うと、結婚してんの?みたいな感じよね。

 

でもそうじゃなくて、ツインレイっていうのは、

一つのエネルギーの女性側と男性側を体現するパートナーです。

だから全く同一人物。

 

私は自覚がないんだけど、私と彼の姿は全くおんなじに見えると、3人のサイキックな女性に言われました。

だから私はツインです♡と言うつもりは毛頭ないんですけれど、

ぞんざいには扱えないご意見だと思う。

 

身体は二つあるし、自我も二つあるから、

同じ人間…というのは大変な混乱を招きます。

 

だけどそれを受け入れる必要がある。

それがあってこそ、同じ人間が何をすべきか?という問題と向き合えるからです。

 

 

 

私が彼と一緒に扱っていくエネルギーというのが存在します。

それは、私の魂であり、彼の魂。

 

無限の創造の源であり、3次元世界から見ると、5次元世界へのポータルとなる。

まあ3次元世界での有用性がどこまであるのか謎ですけれども、

5次元世界では現実創造の力が人間存在にゆだねられています。

 

そしてその創造は、真実のパートナー…5次元以上の世界において同一化している二人で行うことになっている。

ひとりでもある程度できるっぽいですが、ツインレイというパートナーで行うほうが宇宙的には都合がいいのかな。

 

3次元世界というのは、純粋な愛ではない動機でもあらゆるものが創造できてしまう。

核兵器なんかが最たる例ですが、そういった愛ではない創造物が作られると、やっぱりもう世界全体がどんより…ですよね。

 

だから宇宙が求めているのは、人々が真実の愛を学んでいくこと。

意識上のアセンションです。

それがあって初めて、人々は5次元世界での現実創造を任される。

 

安易に3次元での結婚を望んだり、(神社とかの)4次元的な神様に頼らないほうがいい。

石を集めるのも、前世のリーディングもいらないのです。

 

5次元世界においての創造のために必要な学びを、今!やることがとても大事、というのがおわかりいただけますか。

ちなみに前述したようなことは私がさんざんやったことです。笑

 

 

あ、そうだ。

引き寄せの法則…という宇宙の真理がありますね。

わたしは詳しいことはしらないので何とも言えないですが…

願望が実現したときの感情の先取りする…とかかな。

未来を細かにイメージするのも含まれるかもしれません。

 

わたしも例にならって、彼との結婚生活の感情のバイブレーションを無理やり体感してみたりしました。

めっちゃキュンキュン!!!

 

そうか!!キュンキュンしてれば叶うかなーー!!!

 

って思ってたら、ガイドスピリットがいぶかしげに

「そういうことじゃないんだよ」と言いました。笑

 

たしかに幸せなバイブレーションではありましたが、ツインレイってもっとある種の崇高さをもっているパートナーシップなのかもしれません。(´・ω・`)

 

お気をつけあそばせ!!

 

 

f:id:marinokotoba:20170722000607j:plain